サルビアの会シンポジウムは定員に

 須賀川市の円谷幸吉・レガシーサルビアの会(安藤喜勝会長)主催の「2020シンポジウム 箱根から世界へ」は21日に定員200人を超えたため入場を締め切った。
 シンポジウムは2月8日午後2時からグランシア須賀川で開かれ、須賀川出身で大学長距離界のトップをけん引する相澤晃選手(東洋大4年)、国士舘大駅伝部監督の添田正美さんらをパネラーに迎える。