大きな紙いっぱいにお絵描き

第一保育所ロール

背丈に近い紙いっぱいに絵を描く子どもたち

 須賀川市第一保育所(熊谷幸司所長)のバラ組の子どもたちは8日、弊社が提供した新聞ロール紙を使用して、約81㌢四方の大きな紙いっぱいにお絵描きを楽しんだ。
 海に関する絵本などを見本にして、色とりどりの魚やクラゲ、亀など大好きな生き物を水彩絵の具でたくさん描き、充実した時間を過ごした。いつもより大きな紙を使ったため、ダイナミックに絵筆を使ってのびのびと海や太陽を描くことができて大満足の様子だった。
 バラ組の以外の子どもたちも今後ロール紙を活用して様々な遊びなどを楽しむ予定。