わたしへのごほうび

No.1

にこにこバラ園 nicobaraさん


贈られてうれしいバラの花。

一本でもうれしい。

花束なら なおうれしい。

勿論、 自分へのご褒美に

買い求めるのもあり…。

 にこにこばら園の創業者伊丹雅昭さんは、生まれも育ちも大阪。大阪大学でバイオテクノロジーと造船技術を学び、17年前の1998年に、須賀川市小塩江地区でバラの水耕栽培を始めた。
 大小4つのビニールハウスで約1万株の苗木から年間17万本を生産。価格の安さはこの自家栽培にあることが大きな特徴。自ら作るプリザーブドフラワー、パックドローズなどニーズに合わせた商品作りを絶えず研究している。
 須賀川牡丹園近くにある東作地内のショップでは農場で栽培したバラを使い、花束やアレンジメントを用意、新鮮で優雅なバラをリーズナブルな価格で提供している。
 花の日や誕生日など贈答には少し開きぎみのバラを、生け花などにはツボミが少し固いものを用意する。
 注文の際には、使う用途に合わせた、好みの色や品種などについても相談に応じてくれる。
 予算に応じたアレンジメントフラワーはもちろんのこと、バラ1本でも販売している。

ショップではネコの店長「パン」がみなさまのご来店をお待ちしています。

 

バラの花言葉

赤 … 愛情・情熱
ピンク … 上品・気品
黄色 ・オレンジ … 友情・家族・絆


にこにこバラ園 nicobara
須賀川市花岡1-32 TEL 72-7834